ゲーム 感想

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ACV (1)
[PS3 ARMORED CORE(アーマード・コア)V 感想 その2]の続きを読む
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ACV.jpg

文句を言いつつも購入しました「アーマードコア5」

機体の機動は前作「アーマードコア4 for Answer」が戦闘機だとすると、今作は戦闘ヘリと言った感じ。
市街地のような壁が多いステージですと三角跳びで素早く動き回れますが、平地ですといい的になります。
そもそもブーストのためのエネルギーが少ないためビュンビュンダッシュできない。


アセンブル(組み立て)は前作より簡単になったかな、という印象。
以前は機体各部につけるスタビライザーがありましたが、今作では廃止。
追加されているのはRECONとオーバード・ウェポンだけ(だと思う)

RECONは索敵のための装置。
今作では戦闘画面上のレーダーが無いため、RECONを射出しながら敵の位置を探りながら進みます。
「硬い」「速い」「長射程」「連射機能」というザコ敵が多いため適当に進むと集中砲火を受けてガリガリと耐久力を削られるので物陰からのRECONは必須。
またRECONの索敵範囲内なら遮蔽物があってもスキャンモードで透過できるため、後ろに回りこんで仕留めるという戦術も。

オーバード・ウェポンは規格外兵器。
一撃の威力が超強いらしいですがまだ入手していないのでなんとも。


難易度は個人的に前作より高い…気がします。
・雑魚が強い
・エネルギーが少ない割に敵機に連射持ちが多い
・武器に決め手がかける

私が下手ということもありますが、この辺りはキツイです。

通常ミッションはそうでもありませんが、ストーリーミッションは特に難しい。
昨日プレイしていたら鳥型の中ボスみたいなのが出てきたのですが、硬い、速い、ミサイル切れないでしんどかった。
攻撃が全然通らないのでね…。しかも同ミッションで2機目も出てきましたし。
2機目はスナイパーキャノンに換装(ミッション中に回復・換装が出来る地点がある)して狙撃して撃墜しました。(3~4発)

武器は使用していると強化(成長)するようなのでそれまでは耐えるしか無いのか。


と、1日プレイした限りでは上記のような印象でした。
また思いついたら何か書きます。


私は昨日GEOで購入。一軒目は売り切れていましたが二軒目ではヘッドセット付きを購入できました。
AC5キーコンフィグ

PS3で本日(2012.01.19)から配信されたARMORED CORE Vの体験版をプレイ。
最初の感想としては操作難しいいいいいいい!!!といったところでしょうか。
上の画像を見てわかるように同時操作がとても多いのです。
といっても毎回操作方法が変わるそうですが。

今回、プレイ出来るステージは2つ(オンライン解放時は3つ?)。
1つ目はチュートリアルステージ。
2つ目はストーリーのある通常ミッション。おそらく本編の導入となるお話(だと思う)。
チュートリアルを終えて、さあ行くぞ!と進むと四方から攻撃を受け、距離をとって応戦すると弾丸を弾かれ苦戦します。

楽しかった要素は壁ジャンプとハンガーシフト。
壁ジャンプは名前の通り壁を蹴って建造物を昇っていく操作。
今作はブースト上昇の高度が限られている?ためか導入されています。カッコイイ。

ハンガーシフトは武器の持ち替え。
肩のアームがグイーンと回転して武器の交換をしてくれます。カッコイイ。

難しいと思った要素はブーストチャージ。
ブーストチャージは体当たりなのですが、なかなか当てるのが難しいです。慣れかもしれませんが。

遮蔽物が多かったのでRECON(小型レーダー)やスキャンモード(省エネしつつ進路の確認やRECONと連動して敵を索敵)が重要になってきそうです。
今作は画面上にレーダーがないので敵の位置を戦闘モードでは索敵できないんですよね~。

ACVは戦場でやることが多そうで大変です。


オフ要素がどれほどのものかわからないため今のところ見送り。
しかし、体験版で疼いてしまった。
ワンダ飛龍

ICOに続き、ワンダと巨像をクリアしました。
コチラもICO同様、名作としての世論が高い作品。

生贄に捧げられた少女の魂を取り戻すために主人公ワンダが古の神ドルミンの命の下、16体の巨像を倒すというもの。
ワンダが愛馬アグロと共に古の地の平原や砂漠、遺跡を駆け抜けます。
フィールドは全てシームレス(ロード無し)で、古の地が一つの世界であることを実感させる作りになっています。

移動にはワープを一切使わず、馬か徒歩で移動。
これが移動距離が長いため、人によっては煩わしく感じてしまうかも。
私も道を間違えた時は少しイラッとしました。
一方で、各地にオブジェクトが配置されており、朽ち果てる前の古の地がどんな姿をしていたのか想いを馳せることができます。

フィールドには、いわゆる雑魚敵というものは一切存在せず、剣を振るうのはほぼ巨像のみ。
各地に配置された巨像を撃破するには、巨像の巨体に隠された弱点を見つけ出し、4~5回剣を突き立てる。
攻撃をかいくぐりつつ何十回も斬りつけるということはないのですが、巨像とワンダの体の大きさを考えると大変な労力を要します。
ICO以上の「掴みゲー」です。コントローラーが汗でヌルヌル。

巨像を倒すごとに、ワンダが滅びに近づいていると言う感覚が強くなっていくのが何とも苦しい。
悪霊(巨像)に取り憑かれ、衣服がボロボロになり足を引きずりながら歩くことになります。
そしてワンダ自身の身体もひび割れ、崩れていく…。
そして最後には…。


難点としてはフィールドが広く移動が面倒くさいということと、敵の揺れが酷く攻撃できないこと。
前者は重要なゲーム設計の部分なので口出しするのは間違っているとは思いますが、後者は少しキツイ。
小型巨像の牛と猪はずっとガクガクしている上に、ハメ殺ししてくるのでイライラしました。
せめてハメ殺しだけでもなくして欲しい。

ICO以上にアクション難易度と謎解き要素(ボス撃破時)が高いため、アクションが苦手という方には辛いかも。
あとエンディングもかなり切ないものになっているので、そういう要素が苦手な人には…。

個人的には結構煩わしく感じる部分が多かったです。
それでも巨像にとどめの一撃を突き立てた時は興奮しますが。
プレイヤーの技術にもよりますが、もう少し短時間で巨像の撃破が出来る作りならもっと入れ込めたかな、と思います。

それでも、余計な要素を削ぎ落としスマートに作られたゲーム性や
行き着く先を予感させるストーリー、世界の美術デザインにはとても惹きつけられました。
最後の到達点をムービー(製作者)に委ねさせず、プレイヤーに最後まで諦めるか、諦めないかを選択できたのはよかった。
プレイしてよかったと思います。


一番好きな巨像戦は砂蛇戦。アグロとの共闘と、あのビジュアルに追いかけられるスリルはたまらなかった。
嫌いなのは小型巨像二体と十六体目。
巨像戦中の音楽の切り替わりは、もう少し流れこむように移行するとよかったな、と思います。
lib056274.jpg
発売から3ヶ月…ようやくクリアしました。
初回プレイ時間は6時間程度だったんですけどね。

PS2のゲームで名作と謳われているICOですが、私は今回初プレイ。
新鮮な気持ちでプレイ出来ました。

「女の子を守る」という男の子なゲーム内容ですが、その世界観は凄く幻想的。
ゲームを進めていくとフィールドが陽と陰、に変わっていくことで希望と不安、両方を感じられました。
開放的でありながらも閉鎖された空間という孤島の城が舞台なので先を急ぎたい、脱出したいという気持ちにさせてくれるのも良かった。
万人向けでありながらも高度なゲームデザインな雰囲気ゲーだったと思います。

内容自体はとても短いですが、女の子を連れて謎解きをしていくという趣旨のゲームである以上、
これ以上長い距離を走るのは苦痛になると思うのでちょうどいいのかな、といった感想。

HDリマスターということで初体験をくっきりした画質でプレイ出来たのはよかったです。
もちろん最近のゲームと比べるとポリゴン数やテクスチャなんかは荒いのですが…。


個人的な難点はカメラワークですね。
プレイ中のカメラワークが演出に含まれているゲームなので仕方ないといえば仕方が無いのですが…。

アクション難易度自体はとても低いため、アクションは苦手だけど気になっている、という方にはオススメ。
むしろそういう方の向けといった感じ。
ヒントが少ないので、進行難易度はアクションよりも高めです。

キャラが濃ゆ~いゲームではありませんが、エンディングは凄く悲しかったです。
最後にイコが海岸に流れ着いた時はもうね…。
自覚がなくても感情移入していたということかな。


宮部みゆきさんの小説はよんだことあるけど、8年くらい前なので内容は忘れてしまった。
現在ワンダの巨像をプレイ中。
初期装備

ネタバレ有ります
[DARK SOULS(ダークソウル) 感想(日記)]の続きを読む
いやぁ、次元獣は強敵でしたね。
※ネタバレ有り
[第二次スーパーロボット大戦Z 破界編 クリア感想]の続きを読む
三話目はソレスタルビーイングを追ってアフリカへ「戦火を呼ぶ流星」。
OZ、ギルガメスの相手をしていると空からヒイロが登場。
バスターライフルでリーオーを蒸発させます。
ハハハハハ!ハハハハハハ!

そこに現れるグラハム・エーカー率いるユニオン・ブリタニア、そしてソレスタルビーイング。
民族紛争への介入じゃないのに「俺がガンダムだ」はおかしい。
せっちゃん命中率が低くてヒヤヒヤする。
キュリオスまじかっけえ。
ユニオン兵がブリタニア騎士を援護防御したりとなかなか面白い。専用台詞あり。

4話「混沌の洗浄」ではガンダムによってたかってボコられながらも寛大な心で共闘するクロウさんカッケーっす!
レッドショルダー強すぎ;;ガシガシ攻撃を当ててきます。
とりあえずクリア後にソレスタルビーイングに投降する選択肢を選びました。
さてどうなるものか…。


システムは小隊制を除くとスパロボZと変わらないかな。
新システムが使えるまで進んでいないというのもありますが。
ロード機能がないのは残念。


そんなこんなで感想終わり。
いつの間にかやって来た第二次スーパーロボット大戦Z 破壊篇。
まず最初にデータインストールを済ませる。
大体15分くらいだったかな。

主人公(クロウ)のパーソナルデータは初期のまま。
10月21日てんびん座のAB型。

現在地球は三国に別れ散る模様。
ブリタニア・ユニオン、AEU、人革連。
ちなみに日本列島は2つありますw

クロウは借金を100Gの借金を抱えています。雰囲気的に1G=1$(100円)くらいかな。
うっかり強気に出たり弱気になったり。
そこで第1話「100万Gの男」

敵はテロリストWFL。
クロウは近くにあった研究所から「ブラスタ」を借り受け出撃。
初期精神コマンドは集中のみ…。
うえだゆうじさんの声はあんまりあってないかも。
テロリストを一撃粉砕した後は次元獣と呼ばれる敵が。
ジャスコ音と共にごひキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!そんなこんなで第1話終了。
シェンロンガンダムの動きはなかなか…しかしドラゴンハングが使えず火炎放射器でシコシコ焼いていきます。

1話終了時のインターミッションでブラスタを格闘型か射撃型、どちらかに調整するか決定します。
私は射撃を選択しました。


第2話ではコーラサワーのイナクト(デモ機)を破壊する流れ。
グラハム、ビリー、ゼクスが客席で鑑賞。
そしてまってましたエクシアが登場。互角(笑)
せっかくカウンターが発動したのにミスるせっちゃん…。
なぜか「模擬戦なんだよ」がボイス付き。
ロックオンと敵増援がおでまし…。
さらにデュオも登場しゴッチャゴチャです。

ブラストは装備が増えていました。
エクシアは防御力が低いもののせっちゃんに連続行動やカウンターがあるので成長させればイケそうです。
デュナメス、デスサイズはパイロット共になかなか。

イオリアの声明が流れ2話は終了。


こちらのはストーリーモードの体験版です。

敵を皆殺し(クリア)したり爆破したり、特定の任務をこなすとストーリーが進行していくタイプのものです。
今作初登場のジェットパックが使用できます。

特に書くことがないのですが今回の体験版はKILLZONE2体験版の3倍くらいの長さがありました。


FPSは視野が狭くて苦手です。



おっぱいのキャサリン(以下、C)エロすぎ…。



[PS3 キャサリン 感想 その2]の続きを読む
キャサリン到着

到着。
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