ちくしょー、もうおさらばかよ。

真実の涙をもう一度 参加日記はここから


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1 :水先案名無い人 :03/12/15 15:51 ID:Bbnd8HbS
今日小学生にすれ違いざま
「ニフラム!ニフラム!」
って言われた。
何のこっちゃ?

2 :水先案名無い人 :03/12/15 15:51 ID:brneuIfZ
>>1
ニフラムはドラクエで敵を消し去る呪文です。
ようするに「消えろ」って事です。

3 :水先案名無い人 :03/12/15 15:57 ID:HEyc+yJ2
>>1
しかも経験値が入らないので、「貴様の経験値すらいらねー」と言う事です。

5 :水先案名無い人 :03/12/15 16:13 ID:qTxYduG9
しかもニフラムはアンデッド系の敵に効きやすいという特徴があるので
「死んだ魚みたいな目ぇしてんじゃねーよ」あるいは単に「お前臭すぎ」
といったメッセージがこめられているのかも知れません

6 :水先案名無い人 :03/12/15 16:16 ID:64MMjBqO
そして自分よりレベルの低い相手にしか効果がない
835 名無しさん@お腹いっぱい。 New! 2011/12/12(月) 22:55:54.50
Q.日本人は物事を白黒つけるのが苦手だと思いますか?

・思う 21%
・思わない 7%
・どちらともいえない 72%
猫の喧嘩ですけど、ニャーニャーなんて声出さないよ

喧嘩時の声は

「マーオ」

これを互いが連呼し合う

交互にやりとりしていくにつれてどんどん伸びる&後部が高音になっていく

こんな感じ

A「マーオ」

B「マーオ」

A「マーーオ」

B「マーオ」

A「マーーーオ!」

B「マーーオ!」

A「マーーーーーーーーオ!!!!!!」

B「マーーーーーーーオ!!!!!」

A&B「ギャフベロハギャベバブジョハバ」
先日、孫がビデオを見ているととんでもない言葉に耳を疑いました
「オッス オラ 極右」主人公は異星人との紛争を暴力によって解決しようとするものでとても、子どもには見せられる内容ではありません
また主人公がピンチになると金髪で青い目に変身します。(元々の主人公は黒髪で黒い目をしています)
時代遅れの脱亜入欧的表現に笑ってしまいましたが、
こういう所から同じアジアの同胞への差別が始まるのかと思うと薄ら寒い気がします。
そして、最後の必殺技は、全ての人々から元気を少しかけてもらい巨大なエネルギーにするというものなのですが、
その表現が更に恐ろしい全ての人々が両手を天に上げる、そう万歳なのです。
万歳をした人から力を奪い取り、敵を撃つという図式は戦中の構図そのものでその衝撃にへたりこんでしまいました。
このような番組を見て育つ子どもの将来が非常に心配です。
ドラゴンボールYEAHHHHHHH
中学の頃、教師からの評価を良くしたかったのと、ケミカルな雰囲気が格好いいと思い込んで理科室の手伝いを良くしていた。
(といってもゴム栓に穴をあけたり、ビーカーを掃除したりする程度)
でも当時の俺は、自分がだんだん子供ながら天才的な化学の知識を持つすごい奴だと勘違いし始め、ある日友人を無理やり誘って理科室に忍び込んだ。
そこで適当な物質(っつっても多分ふっとう石とか)を指で触りながら
「へえ…○○先生もなかなか良い物を仕入れて来るんだな。」
とか言ってたり、
適当な薬品の入った瓶を傾けて
「ははっ。ちょっと調合の具合がおかしいかな。ま、授業用には十分か。」
とかほざいてた。
友人は当然ハァ?って感じ。
それでも俺はおかまいなしに「ふん。」「ははっ!」とかやってた。
そんで一番奥の戸棚を開けて急に表情を変え、「!!これは!○○先生!いったい…!なんて物を!何をしようとしてるんだ!」
って言ってみせた。友人も驚いて「それそんなヤバイの?」って聞いてきた。
俺は「こんなの黒の教科書の挿絵でしかみたことないぜ…!それなら、もしかしてこっちの瓶は!?」って別の瓶を手に取って嗅いだ。
そしたら、それはなんか刺激臭を発する化学物質だったらしく、(手であおいで嗅がなきゃいけない奴)直嗅ぎした俺は
「エンッ!!!」って叫んで鼻血を勢いよく噴出しながら倒れ、友人に保健室に運ばれた。

俺は助かったが、どうやら俺の友人が変な勘違いをしたらしく、
「××(俺の名前)は黒の教科書に乗ってる毒物に感染したんです!!」ってふれまわっていた。

それ以来俺のあだ名は毒物くんになった。当然もう理科室に行く事は無くなった。
ラダヨウスティアーナ

大学の食堂で国際情勢のニュースを見るたびに(主に戦争関連)

「それが世界の選択か・・・」と寂しそうに呟き、携帯で電話するフリをして

「俺だ、○○(大統領等の名前)はどうやら俺達とやる気らしい・・・」等とほざいて

「あぁ、わかってる。あいつなりの考えだなラ・ヨダソウ・スティアーナ別れの合い言葉、意味はない)」

と電話を切り、寂しそうに飯を食う。というまわりの奴らに脅威を与えるのをやってた。
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